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““December 2, 1859. Georges-Pierre Seurat (2 December 1859 - 29 March 1891) was a French Post-Impressionist painter and draftsman. He is noted for his innovative use of drawing media and for devising a technique of painting known as...

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“December 2, 1859. Georges-Pierre Seurat (2 December 1859 - 29 March 1891) was a French Post-Impressionist painter and draftsman. He is noted for his innovative use of drawing media and for devising a technique of painting known as pointillism.  In this image: A staff member holds the artwork titled ‘La Tour Eiffel’ (The Eiffel Tower) by French painter Georges Seurat at the Schirn Kunsthalle in Frankfurt-am-Main, Germany, 01 February 2010.” (artislimited.wordpress.com)

50:名無しさん:2017/12/01(金) 08:34:26.75 ID:brLHRYj+0.netだんだん見えてきたな、事件の構図が
 
今年の初場所、14日目、横綱白鵬、すでに2敗を喫し、絶対に負けられない場面で、
絶対に負けるはずがない格下モンゴル力士の貴ノ岩に、まさかの敗北
白鵬、3敗となり、この時点で唯一1敗を守っていた稀勢の里の幕内最高優勝が決定
14年間守ってきた、横綱はモンゴル人のみ、という体制を崩され、
日本人横綱・稀勢の里の誕生を許すことになった
 
モンゴル力士でありながら、モンゴル横綱である白鵬に忖度せず、
ガチンコで取り組み勝ってしまった貴ノ岩
彼は子供の頃から貴乃花に心酔しており、彼にとってのヒーロー
 
貴乃花は、ご存知の通り、ガチンコで横綱に登り詰めた異例の名横綱
八百長を嫌い、暴力団との癒着を嫌い、
タニマチを排除してサポーター制度を導入しようとしたり、
チケットの価格を、誰もが観戦できるまともな価格にしようとしたり、
要するに、相撲を、健全なスポーツに改革しようと孤軍奮闘戦っている親方
 
けっきょく既得権益の亡者たちの逆襲にあい、相撲協会から追い出され冷や飯を食わされてるわけだが、
それがゆえに余計、その貴乃花を慕う貴ノ岩にとっては、
貴乃花の理想に真っ向立ちはだかり相撲界を八百長賭博と暴力団と利権で汚し続ける者たちの象徴である
白鵬らモンゴル横綱勢の言いなりになるわけにはいかなかったのだろう
 
モンゴル会の有形無形の圧力を果敢に撥ね付け続けた貴ノ岩だったが、
結局、件の酒席に呼び出され、集団リンチに遭う
ただでさえ相撲協会の妖怪どもとの戦いに忙殺されてる貴乃花に余計な心配をかけまいと当初は隠していたが、
ついに露見、可愛い弟子を半殺しにされ、怒り心頭に達した貴乃花は、ついに警察を引き込んでの全面闘争を決意するわけだ



108:名無しさん:2017/12/01(金) 08:52:02.35 ID:eMcYLWE60.net>>50
しっくりくるな
だいたいそんな感じで合ってそう



459:名無しさん:2017/12/01(金) 10:19:26.44 ID:FNiyM9KV0.net>>50
これガチくせえええ



487:名無しさん:2017/12/01(金) 10:26:50.39 ID:tAZK356SO.net>>50
なるほど
相撲にはもう興味無い俺でも良く解った
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““We zoeken o.a. Projectleider, Schilderijenrestaurator & stagiaires!“ (Stedelijk)
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“We zoeken o.a. Projectleider, Schilderijenrestaurator & stagiaires!“ (Stedelijk)

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“How to Hang a 28-Foot-Tall Masterpiece: The Met is installing one of its largest paintings, a Villalpando from Mexico’s Puebla Cathedral; Taking apart and reassembling“ (wsj.com)

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““’Ein Bild braucht einen goldenen Rahmen!’, hat Henri Matisse einmal gesagt. Sein Gemälde „Glas und Keramik“ hängt in der Sammlung Kunst der Moderne – in einem schwarzen Rahmen. Die Ausstellung ist für Stephan Knobloch, Leiter der...

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“’Ein Bild braucht einen goldenen Rahmen!’, hat Henri Matisse einmal gesagt. Sein Gemälde „Glas und Keramik“ hängt in der Sammlung Kunst der Moderne – in einem schwarzen Rahmen. Die Ausstellung ist für Stephan Knobloch, Leiter der Restaurierung, ein willkommener Anlass für eine Neurahmung.“ (blog.staedelmuseum.de)

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““Er heeft net iemand in een origineel kunstwerk van Yves Klein getrapt. What the fuckkkkkkkkkkk.“ (Tom Baetens‏)
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“Er heeft net iemand in een origineel kunstwerk van Yves Klein getrapt. What the fuckkkkkkkkkkk.“ (Tom Baetens‏)

天国のビーフシチュー
2007-12-07 / chikawatanabe

この季節になると泣き泣き作るビーフシチュー。なぜ泣くかというと、面倒くさいからである。2時間くらいかかる。じゃ作らなきゃいいじゃん、と思うだろうが、しかし、この味を食べさせてくれるレストランが周囲にないので仕方なく。元は15年くらい前にDanchuに載っていたレシピ。当時東京にあったマリークロードというレストランのシェフの長尾和子さんという方のもので、それを簡易化しました。お試しあれ。本格的な複雑な味でありながら、日本風あっさりした優しさもあり、ご飯にもあいます。
おいしさの秘訣は1.赤ワイン2.隠し味のカラメル(砂糖を焦がして作る。甘くならずに深みが出る)
レシピはこんな感じ。

材料(直径30センチくらいの鍋一杯分。かなり大量。8人分くらい)
牛肉1キロ強(3−4センチ角に切る)
各種野菜。切った状態トータルで、見た目がこれまた切って山積みした牛肉の倍くらいになるように。何を使うかは好みで。
赤ワイン1本(安物/冷蔵庫に1ヵ月死蔵されてる残りもの寄せ集め等で十分)
トマトの水煮缶400グラムくらい(または、トマトペーストとトマトジュース)
香草/香料(セロリの葉、パセリ、ネギ、つぶしたニンニク、タイム、ローズマリー、ローリエなど。野菜類は後で取り出すので切らなくてOK。全部なくても、とりあえずある材料だけで問題なし。タイム/ローズマリー/ローリエはたくさん入れると薬臭くなるので、ちょっとずつでいいです。ローリエは2−3枚くらい。)
小麦粉、塩、こしょう
カラメル用にグラニュー糖大さじ4
ブールマニエ用に小麦粉とバター各50グラム
野菜について
ジャガイモ、人参、マッシュルーム、タマネギ、セロリの茎、マッシュルーム、大根、カブなどなど。大根とカブを入れると、とっても優しい味になるので大変お勧め。適当なサイズに切る。大根は1センチくらいの輪切り。野菜は全て面取りすると本格的です。(面取りを知らない方はDanchuの写真入り解説参照)
作り方
牛肉に塩こしょうし、小麦粉をつけて余分をはたいて落とす。フライパンに油を入れて煙が出るまで熱してから肉を入れ、表面をこんがり焼き、焼けたら煮込み用鍋に投入
フライパンの油を捨て、赤ワインを入れ、焦げ付きがあればそれをこそげとる。半分の量になるまで煮詰めて煮込み鍋に入れる。ここで切った野菜も投入。さらに香草/香料を加える。本当は香草/香料はネギで他のものを包んで凧糸で縛ってブーケガルニにするらしいですが、面倒くさいのでそのままバラバラと入れる。で、ひたひたになるくらい水を入れる。
煮込み開始。こまめにアクをとりましょう。
アクが少なくなってきたらトマト水煮を入れ、塩を振って中火で野菜が柔らかくなるまで煮る。40分くらい。味見して、適宜塩こしょう。
ここで、ポイントとなるカラメル作り。フライパンに砂糖を入れ、そのまま火にかける。混ぜなくてよい。砂糖が溶けて茶色くなってきたら、フライパンを揺するか、お玉かなにかでちょいちょいとかき混ぜ、ふちが真っ黒濃げになるのを防ぐ。最初細かい泡が立ってブツブツと白茶色くなるが、さらに混ぜつつ待っていると5ミリー1センチくらいの大きめの泡がブッツブッツと出てくるので、それまで待ちましょう。濃い焦げ茶色になったら、シチューの煮汁をお玉1パイ投入、かき混ぜてから煮込み鍋に入れる。煮汁を入れるところでジャーッとすごい音がして怖いががんばろう。(注:黒く焦げる寸前まで待つことで甘みが飛び、風味だけが残って隠し味としてビューティフル。あんまり火を通していない状態だと、甘ったるいシチューになってしまうので注意。)
ブールマニエ作り:フライパンにバターを溶かし、小麦粉を入れ木べらでさささと混ぜながら炒める。火は中火。コーヒー牛乳色のペーストになったら、お玉で煮汁を入れ、ヨーク混ぜてゆるくしてから、煮込み鍋に。ここも煮汁を加えるとジャーッ湯気ーとなります。(お玉で煮汁を入れて混ぜるステップを省いて元の鍋に戻すと、ダマになる危険があります。)ブールマニエを加えることでとろみが出ます。
とろ火にしてさらに10−15分煮込む。
以上。面倒ですよねー。でもおいしいです。かなり。というか、すごく、というか。
オリジナルのレシピでは、煮くずれない野菜(大根、人参、セロリ)を先に投入、トマトジュース+トマトペーストを入れて煮込んで、野菜が柔らかくなってから、残りの野菜を投入、となっているので、完璧主義者の方はどうぞ。
できあいのレトルトスープも、カラメルを足すだけでも各段においしくなるそうです。
作った当日より翌日の方がさらにパワーアップします。

“日が沈むと、部屋の明かりの色にあわせて画面の色温度を下げるソフト。
OSの設定よりもかなり低い値まで色温度を下げられる。良い眠りを。”
“スイスの有名時計メーカーの会長に「もしセイコー再生を頼まれたらどうするか」と質問したら「ブランドを維持するためには1人のプロデューサーがいればよい。ところが、それをセイコーは組織でやろうとする。高級ブランドのマーケティングに熟知しているプロデューサーを1人雇って全部任せれば復活するのに」と答えた。”

(via aso)

意思決定は独りでしないといけない。これがないので多くの伝統的な日本企業はなんにでも手を出して何が本業だかわからないようになってしまう。

(via yoosee)

(Source: kopipech.blog2.fc2.com)